英語オンライン通信講座 英作文添削(英文ライティング)講座 上級

英作文添削(英文ライティング)講座 上級

参考レベル:英検準1級〜1級、もしくはTOEIC 725〜800以上

英文ライティングに自信があるようであれば、「上級レベル」を受講されてみてはいかがでしょうか?

上級レベルの英文ライティング能力をおもちであれば、おそらく何らかの明確な目標を持ってこのページをご覧になっていることでしょう。Aaron Coachesでは、各個人のレベルに合わせて指導をおこなっております。上級レベルの方には、人生経験についてのライティングや、プロセスライティングといった豊富で身につくレッスンをご提供中です。各コースの詳細をご覧いただき、自分にあったコースをご選択ください。(ご相談いただきましたら、弊社よりあなたに合ったコースをご紹介いただくことも可能です)



英文ライティング上級 Eメールコース(AEW)  ★オススメ★

Eメールライティングに取り組みながら英語力を伸ばす……。
それを可能にしてくれるのが、英文ライティング上級 Eメールコースです。このコースでは、個人のニーズに合わせてレッスンをおこないます。したがって、生徒の皆さま一人ひとりが必要な分野の力を伸ばすことができるのです。
語彙の習得(専門的、技術的なものを含む)、句読点(ダッシュ、コロン、セミコロンなど)の正確な使用方法はもちろんのこと、より自然でネイティブからみても違和感がない英文へとライティング力をアップさせることが可能です。。

10週間(隔週)の、先生に課題をEメールで送っていただきます。
課題内容は、仕事、経済、休暇の過ごし方、社会的な関心事、文化に関わる事柄、子供時代の思い出、その他関心のある事柄など自由です。興味のある事柄を、英文でライティングしてネイティブの先生から文化的背景も含めて、ナチュラルな英文になるように指導してもらいましょう。

もし、課題に何を選んでいいのか分からない場合でも、心配はいりません!
そんなときは、あなたの先生が課題内容のご提案をさせていただきます。
先生は、あなたからEメールで送られてきた課題を読み、添削指導をします。添削指導だけではなく、ライティング力を伸ばすためのアドバイスももらうことができるので、努力すればするだけあなたの英文ライティング力は確実にアップしていきます。

レッスン数 5回(隔週1回)
課題数 5
各課題のワード数 500ワードで4回、最終回は、1000ワード
最大合計ワード数 3000 ワード 

注:

プロセスライティング(チェックされたものを再度ライティングする方法)の課題数:
一度提出した課題の書き直し(リライト)を行い、再提出することができます。この場合、書き直したあとに提出したものも、一つの課題の提出としてカウントされます。
リライトをご希望の場合は、最初の課題(文章)を送信する際に、担当の先生にその旨お伝えください。



英文ライティング上級 ビジネス(ABW) ★オススメ★

「ビジネスにおける英文ライティング能力を伸ばしたい」とお考えの方にお勧めしているのが、このビジネスコースです。
ビジネスコースでは、下記2タイプのクラスをご用意しました。あなたが必要だと思われるコースをご選択ください。
1. 実際の仕事で必要な英文ライティングに取り組む
議事録、報告書、テクニカルライティング、ビジネスレター、覚書、提案書など、あなたが実際に仕事で必要としている内容を課題にして、ライティング力をアップさせます。
2. ビジネスシーンを想定して、そこで必要になると思われるライティングに取り組む
起こりうるあらゆるビジネスシーンを想定して、必要になる英文文書のライティングに取り組み、どんな場面でもスマートに対応できるだけの英語ライティング力をやしないます。
こちらのライティングコースをご選択いただいた場合には、例として以下のような課題に取り組んでいただくことになります。(これは、あくまでも例題です。あなた自身から課題内容をご提案いただくことが可能です)

レッスン数 5回(隔週1回)
課題数 5
各課題のワード数 500ワードで4回、最終回は、1000ワード
最大合計ワード数 3000 ワード

注:

プロセスライティング(チェックされたものを再度ライティングする方法)の課題数:
一度提出した課題の書き直し(リライト)を行い、再提出することができます。この場合、書き直したあとに提出したものも、一つの課題の提出としてカウントされます。
リライトをご希望の場合は、最初の課題(文章)を送信する際に、担当の先生にその旨お伝えください。

Your company wants to develop a partnership with an English language school. Your task is to write a proposal to send to a number of schools in San Francisco. Your writing must be friendly, natural, and formal.

Your boss wants you to research which school is better to send students to study in. You have to write a proposal about which school is best to develop a partnership with. Your writing must be clear and logical.

Your own imaginative assignment

担当の先生が、あなたから送られてきた課題に目をとおし、添削します。
チェックして、訂正するほか、英文ライティング力がアップするように「こうしたほうがいい」といった提案やアドバイスをもらうこともできます! 

どちらのクラスでも、生徒一人ひとりのレベルに合わせてレッスンをおこないます。だから、自分の弱点を徹底的に克服することができるのです。



英文ライティング上級 人生経験コース(ALW)

ライティングを通して「人生、人生経験」について考えてみてはいかがでしょうか。いろいろな角度から、自分がつちかってきた経験を思い出し、その出来事や、それを通していだいた感情を英語でライティング。文化が違う国で育った先がチェックすることによって、きっとあなた自身のものの見方も変わってくるかもしれません。

文法、文体、創作力、単語の選択、表現力、段落の構成、整合性、論理性といったさまざまな視点から、あなたの英文ライティング力をアップさせます。
下記、課題内容の例をあげました。これはあくまでも一例ですので、ご自身で書いてみたい内容がございましたら、積極的にその内容について書いていただきレッスンを受けることが可能です。

レッスン数 5回(隔週1回)
課題数 5
各課題のワード数 500ワードで4回、最終回は、1000ワード
最大合計ワード数 3000 ワード 

注:

プロセスライティング(チェックされたものを再度ライティングする方法)の課題数:
一度提出した課題の書き直し(リライト)を行い、再提出することができます。この場合、書き直したあとに提出したものも、一つの課題の提出としてカウントされます。
リライトをご希望の場合は、最初の課題(文章)を送信する際に、担当の先生にその旨お伝えください。

Think back to when you were a child. Were you eager to become an adult? Or did you want to remain a child? Write about the memories you have connected with becoming an adult.

Think of yourself as a high school student, and compare that high school you with the person you are now. Write about some of the ways you remain the same person and some of the ways that you are different.

Parents, grandparents, sisters, brothers, and friends all have significant impact on the people we become. Think of one or two people who significantly influenced you when you were younger, and write a series of memories about them.

コーチは受け取ったEメールを読み、訂正します。さらに、あなたのライティング力を伸ばすために、いくつか提案をします。 



英文ライティング上級 映画ーエッセイの構成(AMW)

映画は好きですか? 

もし、その答えが「Yes.(はい)」であるならば、このコースは、あなたにピッタリのコースかもしれません。
このクラスでは、映画についてライティングをしていただきます。トピックを自分で選び、ライティング。異文化の先生と一緒に、映画について楽しく語り合ってみませんか?

映画に関するライティングを通じて、エッセイの書き方を学ぶことができます。
例えば、エッセイを書くときには、下記のステップをふみます。 

【エッセイを書くときのステップ】

1. トピックを選ぶ
2. 主題が何かを述べる
3. 序論、本論、結論という構成(エッセイの基本3部構成)で書く


レッスン数 5回(隔週1回)
課題数 5
各課題のワード数 500ワードで4回、最終回は、1000ワード
最大合計ワード数 3000 ワード

注:

プロセスライティング(チェックされたものを再度ライティングする方法)の課題数:
一度提出した課題の書き直し(リライト)を行い、再提出することができます。この場合、書き直したあとに提出したものも、一つの課題の提出としてカウントされます。
リライトをご希望の場合は、最初の課題(文章)を送信する際に、担当の先生にその旨お伝えください。



英文ライティング上級 動物ーエッセイの構成(AAW)

動物が好きだという方には、ライティング上級 動物コースがお勧めです。

このクラスでは、動物に関するライティングを中心におこないます。トピックを自分で選び、英文をライティング。

動物に関するライティングを通じて、エッセイの書き方を学ぶことができます。
例えば、エッセイを書くときには、下記のステップをふみます。 

【エッセイを書くときのステップ】
1. トピックを選ぶ
2. 主題が何かを述べる

序論、本論、結論という構成(エッセイの基本3部構成)で書く

レッスン数 5回(隔週1回)
課題数 5
各課題のワード数 500ワードで4回、最終回は、1000ワード
最大合計ワード数 3000 ワード 

注:

プロセスライティング(チェックされたものを再度ライティングする方法)の課題数:
一度提出した課題の書き直し(リライト)を行い、再提出することができます。この場合、書き直したあとに提出したものも、一つの課題の提出としてカウントされます。
リライトをご希望の場合は、最初の課題(文章)を送信する際に、担当の先生にその旨お伝えください。



英文ライティング上級 文化 (ACW)

ライティング上級 文化コースでは文化に関して自分の考えを論じることに集中して取り組みます。文章を書く理由は、記述するため、説明するためなどさまざまですが、多くの場合自分の主張が正しいことを伝えるという目的をもっています。

このコースでは文化に関する意見や考えを一つ選んでライティングを行い、それが正しいことを示します。通常とは逆の、次の挑発的なトピックの中から選んでもよいですし、自分でトピックを決めてもよいでしょう。

個人としての日本人 
フランス人はワインを飲まない 
集団の一員としてのアメリカ人 

ライティングの課題は自分の考えが正しいことを明らかにすることです。自分の意見を支持する情報を提供しその意見の正当性を証明しなくてはなりません。同時に、自分の考えと相反する事実や意見も考慮するのが一般的です。対立するデータや考え方を慎重に検討することは、英文ライティング過程の一部であると考えられています。

指導者と話し合いをして、毎回異なる課題を扱うかそれともプロセスライティングに取り組み同じトピックについて数回ライティングを行うかを決めます。

エッセイを書くときには常に自分の主張を証明することに重点を置きます。 

レッスン数 5回(隔週1回)
課題数 5
各課題のワード数 500ワードで4回、最終回は、1000ワード
最大合計ワード数 3000 ワード 

注:

プロセスライティング(チェックされたものを再度ライティングする方法)の課題数:
一度提出した課題の書き直し(リライト)を行い、再提出することができます。この場合、書き直したあとに提出したものも、一つの課題の提出としてカウントされます。
リライトをご希望の場合は、最初の課題(文章)を送信する際に、担当の先生にその旨お伝えください。



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