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●英作文添削(英文ライティング)講座 上級
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参考レベル:英検準1級〜1級、もしくはTOEIC 725〜800以上
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あなたの英文ライティングが上級レベルでしたら、もうすでに目標を持ってアーロンのページをご覧になっているでしょう。それとも、コース受講をすでにご検討中かもしれません。アーロンは、各個人のレベルに合わせた指導を提供いたします。ですから自分で希望するコースを選んでも、アーロンに相談しても、どちらもよいでしょう。上級レベルの方には、人生経験についてのライティング、プロセスライティングなど豊富なレッスンが用意されていますので、是非コースの詳細をご覧になってください。 |
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英文リーディング &
レポートライティング上級(ARWR)
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英文リーディング & レポートライティングコースでは、学問的な取り組み方で英文ライティングを行い、短い記事などを読む力と読み取った内容についてレポートを書く力の両方の向上を目指します。このコースは、学問的なレッスンとなります。
英文リーディング & レポートライティングコースは、各個人のレベルに合わせて行われるため、受講者は各々異なる分野の力を伸ばすことができます。英語の文章を読んだ後のトピックの選び方、トピックについて深く掘り下げて考える方法、読んだ記事や日常経験から得た情報や事実を有効にレポートに反映させ、レポートの記述を確固としたものに仕上げる方法などにも取り組みます。さらにライティングの構想の練り方も学習します。
10週の間隔週で、受講者は各人の関心や能力に合った1から5ページほどの分量の記事などを読み、その内容についてレポートを書きます。レポートの前半では、読んだ記事の概要をまとめ、自分の言葉で要約する力を向上させます。ここでは、著者の発言を正確に理解しそれを別の言葉で言い直しができるようにします。これは英文ライティングでは重要なスキルです。後半は、レポートに対する自分の意見を提示します。その過程で著者の思考方法を分析し、それを自分自身の場合と照らし合わせて比較します。そうすることで著者と自分とのアプローチの仕方の共通点、異なる点を理解し、異なる理由を説明できるようにします。
英語で学問研究を行う場合、基本的なスキルとして、概要を書き、自分の考えを論理的に述べる力が要求されます。この力は、また、日常生活での中で意思決定をし、その理由をはっきり述べる際にも役立ちます。
コーチは受講者が書いた5つのレポートを読み、訂正や提案をします。文レベルでは、文法、構文力を強化するための指導をします。段落レベルでは、考えをはっきりと理にかなった方法で明確に述べる手助けもします。
レッスン数 5回(隔週1回)
課題数 5
各課題のワード数 500ワードで4回、最終回は、1000ワード
最大合計ワード数 3000 ワード
(プロセスライティングに取り組みリライトを行う場合、リライトも1つの課題としてカウントします。)
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注: |
プロセスライティングの手法をとった場合の課題数について:
一度提出した課題の書き直し(リライト)を行い、再提出することもできます。この場合には、書き直し後に提出したものも、一つの課題の提出としてカウントされます。
リライトをご希望の場合、一番目の課題(文章)をお送りするときに、その旨コーチ
にお伝えください。 |
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